ナチュロパシー(自然療法)

マヌカハニーでお腹元気

10/14の日曜日に東京はちみつクラブさん主催の「マヌカハニー」についての
講演会へ参加してきました。

東京はちみつクラブ

場所はフランクロイド・ライトで有名な自由学園明日館。
夜の建物はライトアップされていて、とても素敵な雰囲気でした♪

マヌカハニーはニュージーランドでしか採集できない蜂蜜ですが、
質の良い蜂蜜は人の足が踏み入れられない場所であることが多いそうなんですね。
そういう土地は先住民であるマオリ族の聖地と言われているところであるとか。

国土が広いニュージーランドの人々は昔から、マヌカハニーをお腹が痛いときや
外傷などの時に役立てていたようです。

マヌカハニーというとその抗菌力がピロリ菌に有効であることが有名ですが、
具体的にな日本の医師の実験で、胃にピロリ菌がある方が3ヶ月マヌカハニー
を食べ続けた結果、菌の消滅または、微量の菌の保有のみになったとか。
素晴らしいですね~!

自然の力で元気になるとはまさにこのことですね。
まだまだマヌカハニーの力には未知の部分が多いそうですが、これからの
解明が楽しみですね。

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花や森の園へ行って

毎日温室で病気を癒す作用のある花の香りに身を浸して過ごす・・。旧ソビエト
ではそんな病気治療がされていたそうです。
草花が発する高い振動(波動)が病気で低下した人間の振動を高めて心と身体を
治癒へ導くからだとか。

フラワーレメディなどは花を水に浸してそのエネルギーを写し取ることにより
様々な心理的症状を改善しますが、それも花の振動を大いに活用したものと
言えそうですね。

日本でも森林が及ぼすセラピー効果が科学的に研究されています。
森の中に身をおくことで、リラックスするのはもちろん、免疫力が上がり、
血圧も低下するそうです。
近くに森がなくても、近所の公園の木の下で、または木の写真や映像を見るだけ
でも効果があるそうです。
お部屋に緑の写真を飾っておくだけでもいいなら誰でも始められそうです。
これも森の木々がもたらす振動が人間に影響をもたらす表れかもしれませんね。

トコトワの事務所の近くの筑波山麓に3万株のバラで有名なフラワーパークがあります。
バラのシーズンが始まりましたので、その香りと美しさに身を浸しに行こうかな~と
思っています(笑) 
単純に花や緑が大好きで行きたくなっちゃうというのが本音だったりして(笑)

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